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【試合結果】9/4(金)「B.LEAGUE GLOBAL INVITATIONAL 2026」vsテレコム・バスケッツ・ボン
【試合結果】
9/4(金)「B.LEAGUE GLOBAL INVITATIONAL 2026」長崎ヴェルカvsテレコム・バスケッツ・ボン試合結果をお知らせいたします。
※長崎ヴェルカのスタッツのみとなります
■試合結果
長崎ヴェルカ 59-76 テレコム・バスケッツ・ボン
(第1Q:11-27、第2Q:17-22、 第3Q:20-13、 第4Q:11-14)
■スターティング5
長崎:松本健児リオン、熊谷航、星川堅信、リーヴァイ・ランドルフ、田中流嘉洲
■ロスター
森川正明
永野威旺
大友隆太朗
髙比良寛治
プラット聖也
馬場雄大
アキル・ミッチェル
土屋アリスター時生
■スタッツ
・得点
リーヴァイ・ランドルフ 14点
星川堅信 10点
永野威旺 7点
熊谷航 7点
・リバウンド
星川堅信 10リバウンド
田中流嘉洲 5リバウンド
松本健児リオン 3リバウンド
熊谷航 3リバウンド
・アシスト
熊谷航 3アシスト
リーヴァイ・ランドルフ 3アシスト
■会見コメント
ディーン・ヴィッカーマンHCコメント

「改めて相手チームが自分たちよりも大きくアドバンテージがあることを一週間かけて、全員で集中して会話をし続けましたが27本とオフェンスリバウンドを止めることは難しかったです。出だしのところの0-17のランをされてしまい、結果としても17点差というところでスタート以外のところはイーブンに戦えました。特に後半で第3Qを13点、第4Qを14点に抑えたところはディフェンスとしても全体的に80点以下に抑えたことはチームとしても良かったです。オフェンスとディフェンスを成長できるところをここから積み重ねていきたい」
髙比良寛治選手

「まずはじめにこのハピネスアリーナでプレーができたことはすごく感慨深いというか、あまり久しぶりの感じはありませんでしたが、ただヴェルカの選手として戻ってきてファンの皆さんの前でプレーが出来たことは一つ、素直に嬉しかったですし色んな想いが込み上げてきました。内容としては悔しいですし、選手がいない中でもどうやって勝つチャンスを見出すのかというところでどうしてもサイズのアドバンテージがあるものの、やっぱりそれだけを言い訳に出来ないので逆に自分たちはペースを上げたり、そういうバスケットが出来ているときは点数も追いつきましたしただ、やはり向こうのやりたいバスケをされた時に自分たちが後手に回ってしまいました。こういったサイズのあるチームに対して最初の段階で受け身に入ってしまったところが難しくしてしまった要因だと思います。個人としてはミスが多かったので、そこを修正してやはりBリーグのチームと違い全員、ウィングスパンも長く、サイズもあり動きも速いのでそこにアジャストすることをどれだけ早い時間で出来るのかが大切になってくると思いますし、その中でも良いプレーはあったと思います。そういうプレーを増やしつつ、ミスを減らしていきたいと思います」
9/4(金)「B.LEAGUE GLOBAL INVITATIONAL 2026」長崎ヴェルカvsテレコム・バスケッツ・ボン試合結果をお知らせいたします。
※長崎ヴェルカのスタッツのみとなります
■試合結果
長崎ヴェルカ 59-76 テレコム・バスケッツ・ボン
(第1Q:11-27、第2Q:17-22、 第3Q:20-13、 第4Q:11-14)
■スターティング5
長崎:松本健児リオン、熊谷航、星川堅信、リーヴァイ・ランドルフ、田中流嘉洲
■ロスター
森川正明
永野威旺
大友隆太朗
髙比良寛治
プラット聖也
馬場雄大
アキル・ミッチェル
土屋アリスター時生
■スタッツ
・得点
リーヴァイ・ランドルフ 14点
星川堅信 10点
永野威旺 7点
熊谷航 7点
・リバウンド
星川堅信 10リバウンド
田中流嘉洲 5リバウンド
松本健児リオン 3リバウンド
熊谷航 3リバウンド
・アシスト
熊谷航 3アシスト
リーヴァイ・ランドルフ 3アシスト
■会見コメント
ディーン・ヴィッカーマンHCコメント

「改めて相手チームが自分たちよりも大きくアドバンテージがあることを一週間かけて、全員で集中して会話をし続けましたが27本とオフェンスリバウンドを止めることは難しかったです。出だしのところの0-17のランをされてしまい、結果としても17点差というところでスタート以外のところはイーブンに戦えました。特に後半で第3Qを13点、第4Qを14点に抑えたところはディフェンスとしても全体的に80点以下に抑えたことはチームとしても良かったです。オフェンスとディフェンスを成長できるところをここから積み重ねていきたい」
髙比良寛治選手

「まずはじめにこのハピネスアリーナでプレーができたことはすごく感慨深いというか、あまり久しぶりの感じはありませんでしたが、ただヴェルカの選手として戻ってきてファンの皆さんの前でプレーが出来たことは一つ、素直に嬉しかったですし色んな想いが込み上げてきました。内容としては悔しいですし、選手がいない中でもどうやって勝つチャンスを見出すのかというところでどうしてもサイズのアドバンテージがあるものの、やっぱりそれだけを言い訳に出来ないので逆に自分たちはペースを上げたり、そういうバスケットが出来ているときは点数も追いつきましたしただ、やはり向こうのやりたいバスケをされた時に自分たちが後手に回ってしまいました。こういったサイズのあるチームに対して最初の段階で受け身に入ってしまったところが難しくしてしまった要因だと思います。個人としてはミスが多かったので、そこを修正してやはりBリーグのチームと違い全員、ウィングスパンも長く、サイズもあり動きも速いのでそこにアジャストすることをどれだけ早い時間で出来るのかが大切になってくると思いますし、その中でも良いプレーはあったと思います。そういうプレーを増やしつつ、ミスを減らしていきたいと思います」
NAGASAKI VELCA